GoogleMapAPIを使って業界ポータルなどを作る場合、都道府県別に表示されることがよくあります。
その際の地図はどこを中心にすべきでしょうか?
多分県庁の無難だとおもいます。
県庁所在地の座標データ一覧です。
北海道,141.35046,43.06197 青森県,140.74365,40.82178 秋田県,140.10626,39.71539 岩手県,141.15547,39.70096 山形県,140.36452,38.23758 宮城県,140.87549,38.26594 福島県,140.47157,37.74733 新潟県,139.02640,37.89942 東京都,139.69487,35.68627 群馬県,139.0638,36.38779 栃木県,139.88808,36.56247 茨城県,140.45047,36.33791 埼玉県,139.65387,35.85339 千葉県,140.12637,35.60131 神奈川県,139.64578,35.44445 山梨県,138.57152,35.66302 静岡県,138.38623,34.97353 長野県,138.18398,36.64779 富山県,137.21463,36.69237 石川県,136.62853,36.59171 岐阜県,136.72688,35.38808 愛知県,136.90973,35.17691 三重県,136.50998,34.72813 福井県,136.22368,36.06207 滋賀県,135.87238,35.00097 京都県,135.75912,35.01952 大阪府,135.52233,34.68347 奈良県,135.83568,34.68179 和歌山県,135.17085,34.22156 兵庫県,135.18575,34.6878 鳥取県,134.24098,35.50033 岡山県,133.93787,34.65815 島根県,133.05305,35.46919 広島県,132.46188,34.39309 山口県,131.47495,34.18109 香川県,134.04599,34.33718 徳島県,134.56094,34.06277 愛媛県,132.76865,33.83861 高知県,133.53433,33.55756 福岡県,130.41806,33.60078 佐賀県,130.30139,33.24616 長崎県,129.87575,32.74123 大分県,131.61493,33.23479 熊本県,130.7438,32.78617 宮崎県,131.42601,31.90745 鹿児島県,130.5600,31.55750 沖縄県,127.68269,26.20836GoogleMapAPIを使って業界ポータルを使う場合にデータへ移動
端末はWebにアクセスする際、名前からIPに変換してサーバーにアクセスしています。
アクセスするWebサーバーにはURLを渡すのだけれど、インターネットの中を旅してサーバーにたどり着くのにIPアドレスが必要になるのです。
サーバー引っ越しの場合、最終的にはDNSを切り替えて新しいサーバーにアクセスさせるのですが、テスト段階では自分の端末だけの設定を変えて対応します。
端末のOSがWindowsXPの場合は
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts
を変更します。
一番最後に下記書式で追加し、保存した瞬間から有効になります。
61.58.40.XXX www.nekosuke.net
ただし、ブラウザがすでにIPを記憶してる可能性もあるので、ブラウザの再起動はしたほうがいいでしょう。
サーバー移転時、DNSを切り替えずに新しいサーバーを見るにはへ移動今回の仕事で行っている開発案件で、仕様書やフロー図をVisioを使って作りました。
理由はレイヤー機能が使いたかったからです。
クライアントの見せる図やフェーズ別で必要になる情報を別々のレイヤーに記述し、あくまでマスターはそのまま。
このレイヤーは印刷しないとか、このレイヤーは表示しないなど自由に選べるのでその時々に応じて必要なものに出来ます。
進捗管理や変更管理も出来てしまったりします。
しかもレイヤー毎にエクセルに書き出したり、特定条件のもの飲みを出力出来たりするので、管理の上でもばっちり。
効率アップで感激しています。
ただのドローツールだど思ったら大間違いですよ。
Yahoo!の検索エンジンYSTの仕組みをいろいろと調べた。
キャッシュされている日付が検索結果の日付と一致しなかったり、同日にできた同条件のリンクを持つHTMLであってもクローラーがきたり、こなかったりと不明箇所が多すぎる。
Googleのほうがよっぽどわかりやすい仕組みだった。
本業がSEOというわけではないんので、それほど気にすることはないのだが、仕組みがわからないのはあまりいいものではない。自分なりにもう少しテストをしていこうと思う。
ページのクリック状況を測定するにはJavaScriptを利用した方がすっきりする。
記録したいクリックを
spanで囲って、クリックでイベントを起動。
引数でクリック番号を記録
HTML
"http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
記録するPHPは下記
本来は画像を返すヘッダ出力も必要かな?
$logfile="out.log";
$fp = fopen($logfile, "a");
fwrite($fp,"$log\n");
fclose($fp);
このサイトはWeb関連のスキルにまつわる私ねこすけの備忘録的サイトです。
あまり人に見られることを意識せずに、身につけたWebスキルや気に入った技術情報などをつれづれなるままに記述します。
関連分野としては
ホームページ作成スキル
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smarty
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SEO
アフィリエイト
サーバー
Linux
FreeBSD
その他
RSS
などです。
かなり広いですね。
Webディレクター兼システム担当という方に見て頂ければと思います。